きかんしゃトーマスの世界を模型動画で再現するオリエンタルソドー鉄道/SodorOrientRailway製作奮闘記



きかんしゃトーマスのオリエンタルソドー島!

 きかんしゃトーマスとなかまたちが活躍するソドー島を実際のテレビ撮影の約半分、HO/OOスケールで再現!

日米英のきかんしゃトーマス鉄道模型、プラレールやバンダイ、ERTL等のきかんしゃトーマスおもちゃ、総外周30mの巨大ソドー島レイアウト等を総動員してきかんしゃトーマスの世界を再現しています。
きかんしゃトーマスゆかりの地を巡る英国紀行や原作研究も。


Welcome to The Island of Sodor Orient!

We are rebuilding the Island of Sodor, Thomas & Friends world with the Model Railway in Japan.



ホビーセンターカトー前景
赤い電車が目を引く関水金属(KATO)本社の上にあります。

ホビーセンターカトー2F ホビーセンターカトー3F
左の写真 2階がショールームで、右の写真 3階がショップになってます。

とてもゆったりとしたスペースで、子供連れでも落ち着いて楽しめます。
3階には会議室があって、DCCの講習会などよく開いているようです。

あまり当鉄道はKATO製品とは縁がないのですが、レイアウト製品が充実してるのと、DCC絡みでよく利用します。

米国Digitraxの代理店とゆう事になるのかな?
こちらで保障や修理もしてくれるので、当鉄道のDCCはDigitraxを導入しました。
やはり初心者には国内でサービスが受けられるのは心強いですからね。

実際米国から取り寄せたデコーダーの初期不良をこちらで無償交換していただいた事があります。
5個中1個でしたので不良率20%、ちなみに国内購入では15個中ゼロです。

まぁ、どこから買っても結局米国製なんですが、なんとなく信頼性に違いがあるような気がしてなりません。

TOMIX等の他社製品も扱ってて、初めは「TOYOTAで日産は売らんだろぉ〜!」と驚いたんですが、この業界では割と普通のようですね。

レイアウト関連ではドイツもの、米国もの等があって助かります。
もちろんKATOを初め国内製品も充実してるんですが、英国式フィルターが掛かってるのかあまり私の目には止まりません。


http://www.katomodels.com/index.shtml

スレッドテーマ:趣味・実用 鉄道模型
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関水金属関水金属(せきすいきんぞく)は、KATOのブランド名で知られる日本を代表する鉄道模型メーカーのひとつ。昭和32年創業。本社所在地東京都新宿区。代表取締役加藤祐治。昭和40年、国内で最初のNゲージ車両として、国鉄C50形蒸気機関車|C50形蒸気機関車と国鉄オハ31型
 
 
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オッホン。
わしは局長のトップカズファット男爵。
トッパット卿と呼ばれておる。
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