きかんしゃトーマスの世界を模型動画で再現するオリエンタルソドー鉄道/SodorOrientRailway製作奮闘記



きかんしゃトーマスのオリエンタルソドー島!

 きかんしゃトーマスとなかまたちが活躍するソドー島を実際のテレビ撮影の約半分、HO/OOスケールで再現!

日米英のきかんしゃトーマス鉄道模型、プラレールやバンダイ、ERTL等のきかんしゃトーマスおもちゃ、総外周30mの巨大ソドー島レイアウト等を総動員してきかんしゃトーマスの世界を再現しています。
きかんしゃトーマスゆかりの地を巡る英国紀行や原作研究も。


Welcome to The Island of Sodor Orient!

We are rebuilding the Island of Sodor, Thomas & Friends world with the Model Railway in Japan.



class 9f 2
軸配置2-10-0 テンダー機関車 バックマン製

英国で新製された最後の形式で、マードックのモデルです。
貨物用で動輪が10個もあります。

これもMRCのサウンドデコーダーとスモークユニット搭載です。

そのうちオレンジ色に再塗装される予定なのでこれが見納めかもしれません。
ちょっと煙突のところが浮き上がってますが、どうせ塗り直すのでその時に直せばいっか。といったところです。(やらないかも・・・・・・・)

スレッドテーマ:趣味・実用 鉄道模型
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コメント
この記事へのコメント
1958〜60年というと Darby 2006/09/26(火) 20:43 ID:-
戦前のアメリカの電車から、技術的にはさして大きな進歩は遂げてないとは云え、後に151系から181系と改番し続け、特急として20年活躍した「こだま型電車」20系電車とクラス9Fが同い年です。ほんの数年の僅かな期間だけの現役期間と40年にも及ぶ動態保存機としての時間、老朽化が激しく、ブルーベル鉄道の動態保存機はレストアが必要なようです。なにか不思議な感じがします。
そうなんですよね。 トッパット 2006/09/26(火) 23:17 ID:-
案外その頃って混在してたみたいですね。
私もまだこんなにはまってなかった頃、友達に進められて、NHKアーカイブスでニセコ号最後の運転のドキュメンタリーを見たんです。
番組内で乗客にインタビューしてたんですが、その乗客が新幹線の運転士だとゆうではありませんか!
とゆうことは新幹線開業後もSLが走ってたって事ですよねぇ。
SL時代を知らず、過去の遺物だと思っていた私にはカルチャーショックでした。

100歳くらいかな?と思っていたおじいちゃんが実は40歳だった!!

みたいな衝撃度です。
私の蒸気体験 Darby 2006/09/27(水) 23:38 ID:-
先日も書き込みましたが、1962年生まれの私の幼少期は、蒸気機関車が当たり前に走っていました。小学校に上がるころに急に見なくなって、中学生のころなくなりました。正確には新幹線が1964年10月の開業で、国鉄から蒸気機関車が保存用以外に消えたのが1976年3月です。その間は、新幹線と蒸気機関車が同じ時間を共有し、場所によっては併走する場面もありえた訳です。イギリスの機関車ほど美しくはありませんが、機能美と身近な実用品としての愛着は、イギリスの機関車以上かも知れません。
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