きかんしゃトーマス 完全再現ブログ-SodorOrientRailway

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 きかんしゃトーマスの世界を模型動画で再現するオリエンタルソドー鉄道/SodorOrientRailway製作奮闘記
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関連書籍 ] 2006/12/18(月)
CCI00047.jpg
クリストファー・オードリーが執筆した「トーマス100の秘密」的な本。
2005年、クリストファーの妻が経営するソドー・エンタープライズ社から出版されました。


なんとなくだが限りなく自費出版に近い感じの本だ。
多分彼なりに60周年を祝いたかったんだろう。
堂々と出版出来ない心中を察すると涙を禁じえないのは私だけであろうか?

CCI00048.jpg
別に拘ってる訳じゃないがまたしてもサイン本だった。
これでウィルバート、クリストファー親子と、ウィルバートの実弟ジョージ、合計3人のオードリーのサインが揃ってしまった。
まるでオードリーマニアみたいだ。
この際ソドー・エンタープライズ社まで行ってクリストファーの妻のサインも貰ってくるか?
どの辺かは察しがつくし・・・・・・・
Sodor Enterprises

ま、冗談はさておき肝心の内容ですが届いたばかりなのでまだあまり読めてません。
(また英語の本増えちゃったよ。)

ただざっと目を通した所いきなり昨日の記述に間違いを発見してしまいました。
(修正済み)
ソドー島は特にマン島をモデルにした訳じゃないそうです。
地名は参考にしたと書いてありました。
マン島に家族旅行に行った際いろいろとリサーチして作品に反映させたようです。

他にも
「何故機関車に顔があるの?」とか
「お父さんが一番好きだった機関車は?」とか
「あなたが一番好きな機関車は?」なんてのもあって興味深いです。

そうそう
「リンゴ・スターに会った?」ってのはちょっとうけましたね。

The Island of Sodorに比べれば薄いし、なんといっても文章表現が平易なのがありがたい!!
(お父ちゃんの本よりかなり読みやすい・・・・・・・つうかお父ちゃんの本がいかに読みにくいのかよく分かったよ)

おいおいご紹介していくのでお楽しみに!

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コメント
行間を読め   by Darby  URL
まで、入手されていたとは、

言葉が出ない。
いいーなー。
Wikiにもう書き込んじゃお。

と、関係者以外解らないコメントを残して
ドクターストップを無視してワインに溺れる
Darby卿なのであった。
    2006/12/19(火) 01:24:03 #-[ 編集]
   by トッパット  URL
Darby卿はワインですか。
トッパット卿は最近はポン酒です。
先日ご紹介した音っくりで夜な夜な悦に入っております。
楽しいですよ、音が出るの(^^)
    2006/12/19(火) 02:15:07 #eHXExtt.[ 編集]
   by こども局長  URL
ワタクシ、ほとんど飲みません、あ、いや飲めませんかな。

あれ初めてもうどこに何コメントしていいんだか、、、
でもこの無限クロスオーバー的感覚が現代Webの醍醐味なんすかね。。。
    2006/12/20(水) 01:08:01 #-[ 編集]
   by トッパット  URL
こども局長さんは飲みませんか・・・・・・・

賢明です(^_^;)
    2006/12/20(水) 23:09:54 #eHXExtt.[ 編集]

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